週末のプールが生活の中で支えになっていた

いつも通っているジムのプールが、設備更新のため3ヶ月ほど使えなくなるそうです。

週末に予定がなければ、ほぼ毎週と言っていいほどプールを使っていたので、しばらく使えないというのはちょっと寂しい気もします。

他にも公営の屋内プールがあるので、そこに行くこともできるし、ジムでプール以外の設備を使うこともできます。

でも、プールが使えなくなって、自分がこんなにプールを楽しみにしていたんだなということに気が付きました。

毎週末プールに行くだとか、いつも決まったタイミングで何かをするということは、意外に生活にハリを作り出すのかもしれません。

お年寄りになっても、毎日散歩をして近所の人と会話したり、決まったルーティンがある人は呆けにくいと聞きます。

呆け防止でジムのプールに行っているわけではありませんが、行くことによって、バランスを取っていた部分があるのでしょう。

さて、プールが使えない間、何をしようかといま考えています。ロスミン リペアクリーム Amazon

まったく合わない姑。会うだけでイライラです

義祖母の畑にミカンを取りに行き、仮面ライダー変身ベルトを義祖母に見せたがる息子。二日続けて義祖母が畑にいない。息子は、義祖母が現れないかと畑にようもなくウロウロ。すると姑に見つかってしまった。近づいてくる姑。誕生日にあげたプレゼントが気になるようで息子に「あげたので遊んでる」と聞いていたので、母が「あれ難しくて私でも出来ん買った」言ったら、「あれ3歳からって書いてたのよ」と言いだした。そこで息子が「箱にしまってある」と姑に言うと「遊ばんなら返して」と笑いながら息子に言う姑。やっぱりふつうではない姑。そして、姑が夫に「変身ベルトを買おうと思って話をしたけど、もうベルトは買ってあるって言うから違うの買った。」と姑に言われた。夫は、なにも知らないような言い方だったが、夫はやっぱり姑とそうゆうやりとりをしたことを隠していた。夫も夫だが、こうゆう姑には、絶対ならないと心に決めた。というよりは、嫁が出来ても必要以上関わりたくないと思った。キレイモ 脱毛